横浜・飯塚悟史 彼女はいるの? 高校は日本文理

横浜・飯塚悟史 彼女はいるの? 高校は日本文理

 

昨年プロ初登板を果たし今年先発としてブレイクが期待されている若手投手飯塚悟史選手。日本文理高校時代は投手とだけではなく野手としても優れていました。
そんな飯塚悟史選手のこれまでの野球人生や選手としての特徴を調べてみました。

プロフィール
生年月日 1996年10月11日
出身地 新潟県上越市
所属 横浜DeNAベイスターズ
ポジション 投手
背番号 30
右投左打

 

経歴
飯塚選手は2人のお兄さんの影響で小学生時代に野球を始めます。その後日本文理高校へ進学した飯塚選手は1年生の夏からベンチ入りを経験します。
同年の秋からはエースを務め、2年の夏には甲子園の地を始めて踏みます。そのまま卒業までに甲子園に3回出場します。
その後、2014年ドラフトで7位で横浜に入団します。1年目は怪我で手術するなど2軍での登板もあまりありませんでした。
2年目は2軍の先発ローテーションで1年間投げ抜き、3年目にはプロ初登板を経験し、プロ初勝利も記録しました。

 

選手としての特徴
飯塚選手は身長が188cmもあり、体格に恵まれています。ストレートは最速145キロで球種にはカットボール、スライダー、フォーク、カーブがあります。
長身から投げられるストレートやフォークボールが武器であり、筋力が付きストレートに威力が増せばとても面白い投手になると思います。
ラミレス監督からは先発ローテーションに入ることも期待されているので今年は是非頑張って欲しいです。
また高校時代は投手以外にも打者としての評価も高く、打席に立つときも注目したいところです。

 

彼女はいるのか?
高身長とルックス抜群の飯塚選手ですが彼女がいるという情報は今のところはありませんでした。
ただ表に出てないだけで彼女さんがいるかも知れませんね。高身長なので少しでも活躍したら女性人気が出そうですね。

まとめ
昨年プロ入り初勝利を記録した勢いのまま今年は是非先発ローテーション入りして欲しいですね。

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