パワプロ名将甲子園攻略甲子園へ行く方法

パワプロ2018

パワプロ名将甲子園において甲子園に出場した際のプレー経験を中心に本作の攻略について紹介しています。

目標

このゲームはあまりにも選手の初期能力が低いので最後の夏以外は育成に費やします。

なので目標は最後の夏で甲子園出場とします。

※戦力が揃い腕に自信がある人はは2年目夏で甲子園出場も十分可能です。

デッキ構成

1年目の新入生は育成期間が長い分主力となるので、投入する選手は元々の能力値が高い選手を選びます。

もちろんレア度は高い方がレベル上限が高いのでそちらの方が良いですが

例えば最初に貰えるSR早川あおいよりも、Rの猪狩守の方が元々の能力値が高い為、同じレベルで比べた場合猪狩守の方が強くなります。

まず欲しいのはエース級の投手です。どうしてもリリーフ投手を育てる暇がないので、エースに頑張ってもらう必要があります。

なのでR以上で猪狩守といった高い投手能力を持つ選手が欲しいです。

ただしエース1人で心配の場合は能力の高い投手をもう1人リリーフとして投入しておきましょう。

次は野手ですが、キャッチャーB以上の捕手がいると、投手のスタミナの持ち具合が良くなるので入るなら投入をおすすめします。

残りの野手ですが、走力が低い選手が多い関係上、ランナー2塁でもワンヒットでは帰ってこれないため、

必然的に長打を狙う必要があるので、弾道が高くパワーを選ぶ選手を選んでおきましょう。

これらの選手はミッションで玉を入手する関係上極力レア以上の選手で固めるようにしてください。

2年目はとりあえず念のためリリーフ投手を1人。

残りですが2年目の新入部員も主力になるため、パワーのある野手を入れておきましょう。

3年目に関しては殆ど育たないので玉確保用にレア度が高い選手で固めておけばいいです。

練習方針

練習は最後に玉で選手を強化するので、ミッション優先で練習を選んでいってください。

施設に関してはまず器材を確保したいので物置小屋を設置します。

次に整地と仮設部屋を作りその後、倉庫を作ります。

それが終わったら練習で得られる練習値や経験値が増える施設を作っていきます。

最後の大会が近づいたら保険要素にトレーニングジムを作り選手のやる気を確保すること。

また同じくゲドーくん像など少しでも選手達の経験値を直接増やす手段を忘れずに。

監督スキルは初めにつくるスピードを習得し施設の作成期間を短縮する。

次にこのゲームは打撃力が何よりもいるので打撃指導を習得。次に投手強化のため、軟投派、技巧派、速球派、強靭派を取得する。

それを取ったらポイント指導→スタンダード指導を取得する。

残りは各自の好みで。

試合に関しては夏はかならず自分で操作をすること。

操作に関してはどちらでも良いが、ホームラン狙いのため「指定したひとりをプレイ」で長打を狙える選手を選んだ方が現状では無難。

序盤はパワーが低いので、強振で長打を狙っていく。

最後の大会前になったら玉で選手を一気に強化。

投手はエースを集中的に強化。

野手は長打を狙える選手を育てること。

「指定したひとりをプレイ」で選ぶ選手用に、玉を投入し最低でも弾道3パワーCの選手はかならず作っておこう。

余裕がある場合クリーンナップの選手の打撃能力を高めておくと尚良い。

おまかせだと準決勝でほぼ負けてしまう。

相手は準決勝以降格上なので、チャンス時には確実に点を取っていくこと。

先発はもちろんエースに任せること。

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