ポケモン剣盾

ガラルサニーゴ調整・努力値振り・技構成・持ち物ポケモン剣盾育成論

ポケモン剣盾

今回はポケモン剣盾(ソード・シールド)で流行しているガラルサニーゴの育成論、努力値振りや調整、技構成などを紹介したいと思います。

ガラルサニーゴのデータ

タイプ:ゴースト

種族値:H60 A55 B100 C65 D100 S30

特性:くだけるよろい のろわれボディ

ガラルサニーゴ育成論

しんかのきせき物理受け型

性格:ずぶとい

特性:のろわれボディ

持ち物:しんかのきせき

努力値振り:H252 B252

技構成:採用技おにび、ちからをすいとる、ナイトヘッド、残りは自由枠 採用候補 ステルスロック、くろいきり、たたりめ、ねっとう

ガラルサニーゴは素の耐久がBが100、D100と平均以上はあり、更にしんかのきせきを持たせることで剣盾トップクラスの超耐久を得れます。

物理受け、特殊受け、どちらでも活躍できるポテンシャルは秘めてはいます。

またゴースト単タイプのため、耐性が少ない分、弱点も少なく、不意に弱点を突かれることも少ないです。

覚える技は、HPを回復させながら相手のAを下げられるちからをすいとるや物理アタッカーに定番の対抗策おにびを覚えるため、特殊受けよりも物理受けとしての性能が高いです。

攻撃技には相手に左右されづらいナイトヘッドがあります。ただしダメージソースとしては、威力が低いことは念頭に入れておきましょう。

他には味方のサポートが出来るステルスロックなどを覚えます。

基本的な運用方法は物理アタッカーに対して繰り出し、あにびやちからをすいとるでAを下げつつ、ちからをすいとるでHPを回復させながら、ナイトヘッドややけどのダメージで相手を削っていきます。

物理アタッカーには弱点を突かれない限り無類の強さを誇りますが、はたきおとすでしんかのきせきを落とされないようにしましょう。

ガラルサニーゴ対策

対策はこちらをどうぞ

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